人がモノをつくり
モノが人と出会い
その出会いが、やがて愉しいコトを生み出します。

私たちの仕事は
斬新な新ブランドの開発や
それを認知拡大するための広告・販促企画
もしくはそのブランドを愛するファンつくり
そういったことを親身になってご提案することなのです。

私たちの仕事のほとんどは
「ありそうでなかった切り口」をみつけだすことから始まります。
Innovative Communication コミュニケーションの変革
それは既成概念に縛られずに、心を解放することなのです。
意外とむずかしい仕事です。

新しいコミュニケーションのシードは必ずその会社に眠っています。
クライアントと膝を割って話をして
時間をかけて取材をさせてもらい
そのクライアントの中に眠る、土に埋もれた仏像を探す作業が重要です。
それはとても地道で体温と感性を必要とする仕事なのです。

クライアントとの強いパートナーシップによって
共に悩み・考え 共に成功して 
正のスパイラルを巻き起こすことが私たちの仕事であり使命です。

Emotional, Innovative Communication Co-think, Co-Success

体温のあるコミュニケーション変革で
共に悩み、共に成功する。

ブランド開発を得意とする会社です。

株式会社ミニラクリエイティブは「新ブランド開発」を得意とする会社です。
また、長く続く会社やブランドが少し元気をなくしている時にそのコミュニケーションの取り方を変革することで、活性化を図る「リ・ブランディング」の案件も非常に多い会社です。

ブランド開発やリブランディングの
成功事例が多い

近年はブランディング会社と言ってる会社は多くありますが、それなりの成功事例を持っている会社となると限られてくると思います。ぜひ弊社の成功事例をご覧になってください。ブランディングの悩みは千差万別のようにも見えますが、いろいろな事例やお悩みを聞いていますとそこにはかなりの共通点と共通する解決方法があると感じています。そしてその解決方法はひとつのブランディングメソッドだと思っています。

私たちのブランディングメソッドは理論だけではなく、とても実践的なメソッドです。やるからには「やはり成功をしたい」という気概があるはずです。実はこの気概こそが、成功を収めるブランディングの基本なのだと思っています。

ブランディングの敷居をもっと低くしたい。

小難しく考える必要はありません。
入り口はどこからでも、ブランディングは始められます。

ブランディングというと、さも壮大なことのように語り始めるブランドコンサルタントがいます。もちろんその理屈は間違いではありません。ですが、そうしたロジックに忠実にブランドを展開しようとすると莫大な予算と期間が必要となり、ほとんどの企業にとっては縁のないものとなります。これでは意味がないと私たちは考えます。

そして理論ありきだったブランディングを、逆転の発想でとらえることにしました。
広告やパッケージ、ウエブサイト・・・入り口はどこからでも構いません。
単発の課題に対処する場合でも、常にその企業・商品のブランド価値を見据え、企業とクリエイターが明確な思いを共有しながらコトにあたることで、着々とブランディングを推し進めていくことは可能なのです。

もし、ブランディング=お金のかかるものというイメージをお持ちなら、その認識は捨ててください。アキナスとミニラクリエイティブなら、お客様の規模やご予算にあったご支援を提供いたします。

正のスパイラルを巻き起こすブランド戦略を!

最終的なアウトプットにも自信があります。

市場調査を行い、コアコンピタンスを探り、ポジション戦略を考える。
しかし、どんなネーミングにする?? どんなデザインにする??
最終的なキワの表現(アウトプット)で悩んでいる会社やブランドがいっぱいあります。
やはり人の心を動かすブランディングには最後に「クリエイティブ・ジャンプ」と呼ばれる今までになかったような表現(アウトプット)が必要になります。

ミニラクリエイティブは青山で20年以上続くクリエイティブ会社です。
ブランディングの観点をしっかりと持ちながら、人の心を動かす表現をご提案させていただきます。

今こそ、コミュニケーションの変革を。
勇気を持って、一歩踏み出した瞬間から
未来の景色は変わりはじめます。

Co-Think Co-Success
共に悩み考え 共に成功しましょう!

Mission
強いブランドを造ることは子々孫々が豊かで幸せになれること。
だから長く続くブランド造ることで、そのブランドの周りにいる人々が幸せになれることを目指します。
Vision
地方創生そして日本のブランドを元気にするリーディングカンパニーになる。
Value
  • お客様の悩みや痛みを同じように感じられるパートナー企業であること。
  • コミュニケーションを変革することでモノやコトの価値を変えていくこと。
  • つねにありそうでなかった新しさをみつけられる感性を持つ集団であること。
  • 本物をつくり本物を応援する会社でありたい。

ミニラクリエイティブ